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子離れ

先ほど、息子たちが夫方のいとこのところに出発した。

次男のめそめそは、ともかく
長男が涙目になってるのは少々キツかった

次男を出産するときに2週間ばかり離れていたときは、
まだ2歳半。
そのときは、一度だけ私の父母に

「おかあさんは?」

と聞いたきり、泣くでもなく
駄々をこねるでもなく普通にすごしていた。
私が、次男を連れて帰った日は、
興奮して朝方の3時半ごろまではしゃいで眠れなかったのを覚えている。

私自身がそのときのことを思い出して切なくなる。
たかだか1~2日のことなのに、
なんだか、とても寂しい。

たぶん、これが自分の父母のところなら
寂しさも半分なんだと思う。
夫方というのが、なんだか子どもを『奪われた』ような錯覚を
起こさせるからだと思う。

仲良し夫婦だったら、あまりそうは思わないのかな。
なんだか、気もちがぎゅっとする。
こちらに越してきてからの夫の実家との関係もあって気持ちはなんだか穏やかじゃない。

それは、自分の未熟さからくる感傷だとわかってるから、やり場がない。

はじめての外泊に子どもたちも「行きたくない」
私も行かせたくないのは、山々だけど
「行ったら、大好きなイトコもいるし、きっと楽しいよ」と
なだめたりすかしたり。

自分にも言い聞かせる。
少しずつ子離れしなくちゃねと。

男の子だし、そのときが来たらみるみる
私になんか、見向きもしなくなるのだから、
そのために今から少しずつ慣れていかなくちゃねと。

夫と仲良しだったら、
もう少し気楽だったのかもな。
そして、夫と上手くいってない義母の子どもへの
執着をみたら、なおさらに上手に離れていかなくちゃなあと。

たぶん、このことがたかだか
子どもを預けるだけのことに対してグラグラさせてるんだなと知ってる。

だから、この1日ないし2日間。
楽しく過ごそう。
自分だけの時間をゆっくり楽しもうと思うなり。

とにかく、無事に元気で帰ってきてくれればいいってことで。
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産まれましたか?

きっと今頃、一仕事おえてらっしゃるのでは? と思います。
ベビさんには昼夜がないので大変かと思われますが、
ママンにナアにいっぱい手を借りて、少しでも眠るようにしてくださいな。

動きたい

今一番辛いのは・・・・・・
多分、動けない事なんだろうなあ。

とりあえず

なんとか、方向性も定まり
引越しの件もこれから、徐々に動き出しそうって感じです。

夏休みあけたら、あっという間だよなあ。

スケジュール表

スケジュール表(引越しと移転に関する)が会社から届いた。




めんどくさいので、詳細は見ない。




見るもんか。




お前らの言うなりには、ならないぞ!








とミョーな言い分けをしつつ、
今日も現実逃避だ。W
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