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つまらないよ

DSのテイルズなんちゃらー。w

なんか、ひたすら歩いて移動って、どうなのよ!
これ、プレステのだったりしたら面白いのかなあ?
DS。DSだから面白くないの!ねえ!

って思いました。
なんか、面白いゲームないかなあ?

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何故かしら?

どうして、歯や耳が痛くなるのって夜だったり、
週末だったり、祝日だったりするのかしら?

子どもだからな、ちょっと痛いうちに「ヤバイ」って思わないからなんだろうな。で、副交感神経とか交感神経の切り替わる関係なのかな?夜半になると痛みを感じるってーのは。

さっきも長男が、食事中に歯が痛いと泣き出し、近所の土曜日のこの時間までやってる歯医者に行ってきた。
3週間くらい前には、次男がやっぱりこの時間に痛くなって急患で診ていただいた。

通常診療時間外の「痛み」は、本人も辛いだろうけど、こちらも辛い。
お願いだから・・・早めに言おうよ。

「歯」と「中耳炎」の痛みは、待ったなしなんだからさー。
頼むよ。

影武者

今の私のお仕事は、影武者。

下請け物書きなワケですから、発注者の文章に告示した文書を書かねばならないわけです。

初めての文章をいじるお仕事で、七転八倒な上に、人様の文章に似せると言うのは、至難な業であります。

でも、発注者のMさんは、「ダメ」「よい」をはっきり言ってくれるので、とても助かっています。

まあ、褒められてほぼ直し無しと言われれば、モチロン非常にうれしい。
が、今回はダメだったけど、時間がないのでそのまま使いました。と言われれば、当然凹む。

でも、元来仕事関係でない知り合いなので、ある意味彼女も、言いにくいとは、思う。だから、結構やんわり言ってくれてるのだろうし、彼女の方が、指導する立場なので「言い難い」ところを言わねばならないので、心労は私の倍以上ではないかと思う。

私の文章をかくのではなく、彼女の書いた風な文章。
いくつか、読ませていただいたソレは、簡潔な文章。
私のチャラけた文章では、いけない。

心してるつもりなのだけれど、どうしても行き詰ると自分のチャラ気が出てきてしまう。



素人モノを書いた。
最初の20本は、「まあ、大体いけるでしょう。」との言葉をいただいた。

が、あとの20本は、ダメだしがでた。w(いや、笑い事じゃないんだけど。)ま、そのうちあって口上が固まる前に、書き方の打ち合わせをしましょうと。


「ああ、ダメだなあ。オレ」と思う反面、とても助かる。


自分でも、後半分はいけてないってわかるんだよね。
でも、うまく直せないんだよね。
前半部と何が違うかって言うと、後半部はシリーズモノで構成とも内容とも、同じようなわけですよ。それが、16本とかあると、書くことが無くなるワケです。で、最初に「文章の内容や構成が、似通ったものが続かないように!」と注意されているので、いろんな素人モノのレビューから、表現を参考にさせてもらいながら書いていくと、どうもアヤシゲなものになっていくんですよ。

で、そういう場合の理想的なスタイルのありかたってのが、わからないので、グルグルに。
だけど、彼女も仕事をしているし、メールでこの状態を説明しきれなくえて、伝わらないままに入稿。みたいな。


なにせ、彼女の文章を完璧に身につけるほど、彼女の文章を知らないのもまた、事実。
で、何本か作品を書いて&何種類かをやってみて、ぶつかる壁が出てくる。


書いたことがなく、初めての打ち合わせは、文章の書き方のルールの説明だけで、いっぱいいっぱい。他、説明されてもやってないからわからないし、聞けないしだったから。

何本かやった今、もう一回はなしが聞ければ、ケースバイケースの処理方法や、彼女の参考テキストも教えてもらえるだろうし。



書いたもののダメだしは、正直、凹む。
でも、仕事だから。それは、あたりまえのことだから。
彼女から、指導を申し出てもらえるうちは、見込みがあるんだろうと、楽天かつ前向きにがんばっていこうと思えるわけで。


ふかーい、ところでは
いやー…もっと適任者、他にもいたんじゃないかなあ。
なんて、ちょっと申し訳ない気持ちもあるんだけどね。
私の文章なんて、いいとこ小学生のよくかけた作文程度だもんなあ。


ま、精進あるのみですわ。



大人って大変なのね。

マイミクさんに、良心的なおじ様がいらっしゃる。
正直、すごく面白い!って言う人では、ないんだけれども。

なんだか、ほのぼのとしたスポーツ好きのお父さん。
と、言った感じの人。

お子さんもスポーツをなさっていて、一家でサポートしてる感じで、
ステキングな暮らしを・・・と思ってた。

社会性のある年齢の方だから、そうそう家庭内の愚痴なんかは、
こぼしたりしないのだろうけど。

ちょっと、日記に日頃の鬱積した感情を書かれていた。
人は、誰しも闇の部分は抱えているのだね。

大人って、大変だな。
自分に(自分の周囲に)降りかかる問題は、すべて自分で解決しなくちゃいけないんだな。


・・・と、改めて思った。
夫婦のことは、当事者以外わからないことだから、どうこう意見する気も同情する気も無いけれど、そういう感情を抱えながら、家庭に所属するってことは、辛いよな。

辛いと思うよ。


他人事であって、引きずられ易い私には、どこか他人事のは、思えなく、彼の抱える大人の大変さの重みについて漠然と考えてしまった。





大人は、大変だな。

心の栄養

ココのところ、パソコンで延々とDVDを見続けているせいか、映画のDVDを見る気には、なれない。

でも、へんな映像ばっかり見てるから、心が安らぎを求めている。

ああ、読書したい。
なんか、面白い本読みたいなあ。

する~っと入ってくる、面白い本が。
面白くても、難しくない本がいいなあ。
昔は、あえて難しい本を眉間にしわを寄せながら読むのが
好きだったけど。w

今は、ジャンル問わなくなってきたな。
ま、その分ハズレてムキーーーーーーってなることも多くなったけど。

こだわりも大切だけれど、柔軟さも大切だよね。
誰か、面白い本知らない?

思えば・・・

去年の4月に子ども二人が、入園入学で午前中に少し時間が、できるようになった。

ま、実際のところ4月いっぱいは、幼稚園は午前保育だし、GW、夏休みに、冬休み、春休みと長期の休みは、まだまだ同伴行動が多くて、『自由』ってほどの実感はないんだな。

確かに、友達に会えるささやかな時間は、できたけれど、行動範囲は、6時間以内に自宅に戻れる範囲なわけだし。w

でも、このささやかな空き時間に、今日までにしてこれたことといえば、乱読といったほうがいいような読書と、乱観(そんな言葉あるんか!)にDVD。

なにか、勉強や習い事とか考えてたんだけどなー・・・。
習い事には、お金がかかるし、勉強したいといっても、再就職を見越してのと思うけど、年齢的にも正社員なんて、多分、ないだろうし・・・
そう思うと、「勉強」って言ってもなあ。


そんな感じで、つい最近までダラダラっとしてきたんだけれども。


正直、長男の同級生のお母さんたちは、下の子の入学で、近所でないかしらのパートをはじめたりと、少々自分の中であせりもあった。
ま、子どもを産んだ年齢が、遅かったのでしょうがないんだろうけど、このまま、漠然と不満ばかりり抱えた専業主婦で終わっていくのかなあ?みたいな。


去年の11月の末から、ネットで知り合った人のアシスタント的にライター(気恥ずかしい)の内職を始めたことで、だいぶ昼間の過ごし方が変わったのが、随分な救いになったんだよね。

なにより、ネットで知り合った人に『在宅』でできるような仕事を、回してもらえるなんて、夢にも思わなかったし。www

人に聞かれても、子どもに聞かれても詳しく話せないような、読み捨て御免のエロレビューなんだけれども。
一日5~6時間で、観て書いてで、概算するとその時間を外でパートタイムに出て働いた方が、割がいいんじゃないの?くらいの稼ぎなんだけれど。

でもね、とても満足している。

世の中にしてみれば、ホント捨て文かもしれないのだけれど、その短い文章には、きちんとルールがあり、上手い人(もちろん雇い主のお方とかね)は、キチンと端的で滑らかな文章で表現しきるんですよ。

学生の頃、バイト先でアダルトビデオ購入係を任され知多私には、あのすばらしいパッケージの笑える&時事を抑えたどこかインテリジェンス(笑)の香りのする見出しを考案する人ってスゴイ!って思ってた。

だから、割りは逢わないのかも知れないけれど、面白くやってる。
この先、どうこうっていうのは、ないけれど。
少しでも、優秀なアシスタントになれるように頑張りたいなあと思う。

次男が、小学校に入るまでは、やっぱり外で働くのは無理がある。
だから、あと2年は、手のかからないサポーターになれるようにやっていこうと思う。


まあ、そんな感じで、今年も始まったワケです。

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